【ジョブズコミュニティ】アルバイト・パートの勤務時間を、扶養控除内になるよう調整することはありますか?|リクルートジョブズ求人広告ネット 人材info
誠に勝手ながら、弊社の夏季休暇を下記のとおりとさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

夏季休暇期間: 2018年8月11日(土)~8月19日(日)

第3回アンケート結果

アルバイト・パートの勤務時間を、扶養控除内になるよう調整することはありますか?

アンケート実施期間:2016年12月16日(金)~2016年12月27日(火)有効回答数:696名 対象:弊社メルマガ会員

アンケート結果より

「時間調整することがあり、人手不足につながっている」が最も多く、全体の6割以上でした。
この回答は、「飲食業」「小売業」の方々からの回答率が他業種と比較して高めの回答結果となりました。
(補足)情報通信業、金融・保険・不動産業は回答数が30未満と少ない結果です。

勤務時間の調整により充足できない時間帯や業務内容があるのかもしれません。

(編集部)

企業事例

人手不足の場合、現在就業しているスタッフの離職を防ぐことや新たにスタッフを雇い入れることが一般的かと思います。その他にも、制度の変更・就業環境の改善等に取り組まれている企業も少なくありません。一部紹介いたします。

◇ワークライフバランスのさらなる向上を図るために、個人の事情(介護・看護・育児等)を考慮し、本人の申請により一定期間柔軟な働き方の選択ができる制度「ギアチェンジパッケージ」の導入により、働き方の多様性を広げる。

◇年1 回、勤務地や職種等の変更や健康状態などの不安について、自己申告制度により把握。
退職希望者に対し、5回面談を実施し、退職理由の真意を突き止め、個々の職場環境の改善等に繋げている。平均勤続年数が伸び、離職率も低下傾向。

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